DXは他人事ではないはずです

今権限を握っている方々が既成概念に囚われて無難な方向に進むか、時代の潮流を読み改革に着手するのか、まさに分水嶺の時期と言われ始めました。もう待ったなしなのが実はDXなのではないでしょうか?

もう自分が得意ではないからではなく、自分は出来なくてもDXを進めるTOPの意思が試される時期に来ていると思うのです。 記事を読む